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後半(後編)アップですー

  • 2008/03/19(水) 21:31:57

今回はナオキが担当する小説アップです
今回は、前回アップした前編の続きである後編です

ヒ「一件落着!倒した後は、気分爽快だねぇ!!」
リョ「ヒザシは何もしてないじゃん!!」
ヒ「違うもんねぇ、俺だって劉壽に一撃入れたもんねぇ♪」
リョ「全然効かなかったけどね」
ヒ「リョーマだって全然効かなかったじゃん!!」
だんだん口喧嘩になってきている。
不「・・喧嘩してるけど・・止めなくていいの?」
レ「いつもの事ですから・・・まぁ見ててください」
と言って喧嘩をしているリョーマとヒザシの所に行った。
レ「ヒザシ、リョーマ、いいかげん喧嘩を止めないと・・・父上に言いつけますよ?(黒笑)」
リョーマ達は顔を青くした。
なぜならば、修行中崖に落とされたり、貴船に置き去りにされたり・・・
要するに父上は清明なみの狸ジジイなのです!!
R≪ち、父上!?≫
と言っていると大石が言った。
大「君達は、一体何者なんだ?」
菊「そうそう、俺も気になってたんだよねぇ!!」
河「あの化け物は一体、なんなんだ?」
黒いオーラをだしながら不二が言った。
不「もういい逃れできないよ・・・さっさと白状したらどうだい?(黒笑」
と言ってリョーマ達の周りを囲んだ。
リョーマ達大ピンチ!?
どう言い訳する!
リョーマの足下にいる炎狐がボソッと言った。
炎「ある意味ピンチだな・・・」


今回は此処までです。
次回、リョーマ達はどうピンチを乗りきるか!!
小説が出来上がってきているので
次回の更新は早い予定でいます(*ノωノ)
ではヾ(*'-'*)マタネー♪




※誤字・脱字で少し編集しました(汗

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予定より少し遅れた小説アップです・・・ヽ(´▽`)ノ

  • 2008/03/13(木) 22:49:46

今回はナオキが担当の小説アップです

三人はR達の元に行った。
手「では始める。この中からやりたい奴を選べ」
と言って、三人を見た。
リョ「俺は誰でも・・・」
と言った瞬間、ものすごい妖気が感じられた。
リョ「くっ・・・(ものすごい妖気、クラクラしそう・・・)」
あまりの衝撃に膝をついてしまった。
レ・ヒ「「リョーマ!!?」」
桃「どうしたんだ!?越前」
と叫び声に似た声で言った。
リョ「大丈夫・・・それより、気をつけたほうがいいよ・・・それとアンタ達、なるべく俺達から離れないで!!」
と言ったときにものすごいデカく口やめがどこにあるかさえわからないケムクジャラな妖怪が姿を現した。
それはここにいるR全員にも見えるらしい。
海「な、何だ、あれは・・・」
乾「デ、データには、ない存在だ・・・」
?「待ッテイタゾ大人シク我ガ贄トナレ」
と妖気をぶちまけながら言った。
そして、リョーマ達の方を見た。
?「ン?クク、我ハ運ガイイ、コンナ霊力ガ強イ奴ニアッタノダカラナ・・・」
と言っていた。
リョ「あのさぁ、今から試合やろうという時に出てこないでくれない?こっちが大変になるじゃん」
大「こんな時に試合言ってる場合じゃないだろ!!」
と大石が突っ込んだ。
妖怪は少し考えると言った。
?「オマエ、ドコカデ見タ事アルナ。オマエモオマエモ」
とレイトとヒザシを指差しながら言っていると、炎狐達がやって来た。
炎「椿、大変だ、妖怪がそっちに・・・」
水「いるし!」
風「もっと早く言っておけばよかったですね」
と言っている三神将を見た。
?「ホゥ、三神将ガイルトイウ事ハソコニイル奴ラハ、哀レナ陰陽師カ?」
河「陰陽師?」
手「誰のことだ?」
と言っているから、妖怪は答えるように言った。
?「オ前達ノスグソコニイルデハナイカ。哀レナ陰陽師ガ」
言っているとリョーマがめんどくさそうに言った。
リョ「話してないで、調伏されな!!」
ヒ「そうそう、俺達だって暇じゃないんだからぁ!」
聞いていると妖怪は懐かしそうに言った
?「懐カシイナソノセリフ。我ノ兄ガヤラレタセリフト同ジダ。ソレ故ニオ前達モ呪イガカカッタガナ」
その言葉に見覚えがあった。
レ「お前の兄は劉嗜(リュウシ)か!?」
ヒ「だったら尚更調伏しないとねぇ」
と言って、リョーマは力印を構えた。
リョ「我に魅入られし力今解き放たん!」
ヒ「シャン、キリキリバサラバジ」
レ「鬼流一等、悪霊調伏」
だが、相手には全然効かなかった。
?「我ヲ兄ト同ジダト思ウナヨ!兄ハ我ヨリ弱イ、我ハコノ数千年妖力ヲタメテイタカラナ・・・」
と言って、溶解のケムクジャラな神でリョーマ達を飛ばした。
リョ・ヒ・レ「「「わっ!!!!」」」
R「「越前!!?」」
炎「この野郎~今度は俺たちが相手だぜ」
と言って三神将は瞬き1つで本当の姿に戻った。
水「水連地獄!!」
と言って、溶解の足下に水が吹き出て火山が噴火したように次々と出てきた。
今度は妖怪に効いたらしい。
炎・風「「炎風火山!!」」
と言って、炎の風で妖怪の髪は焦げていった。
楓「椿、今だ!!」
と言って、椿はすかさず印を組んだ。
椿「天津神の名の下に今此処に解き放て、風神裂破!!」
と言って、妖怪の体は強烈な風で砕け散った。
完全に消える前に妖怪は言った。
≪我・・・ノ名ハ・・・劉壽(リュウジュ)・・・マダコレガ・・・始マッタ・・・バカ・・・リ、哀レナ・・・陰陽師・・・デ、モ龍餡(リュウアン)・・・様ニハ・・・勝・・・テヌ・・ワ・・・≫
と綺麗に劉壽はいなくなった。
完全にいなくなるのを確認すると楓が言った。
楓「さぁ、皆で片付けますよ。コートがグチャグチャですから」
大「あの・・俺達も手伝いましょう、か?」
と言ってきたので、椿が言った。
椿「いいよ別に、すぐ済むから」
と言って、三人は片手で印を組み言った
「「「鬼流修現!!」」」
と唱えるとみるみるうちにグチャグチャになっていた地面などが元通りになっていた。



今回は此処までで・・・
これは前半なので次は後半のアップ予定です
ではヾ(*'-'*)マタネー♪

少し久しぶりな小説アップです♪

  • 2008/03/11(火) 22:01:13

今回はナオキが担当の小説アップです

部活をしていると手塚と大石がやって来た。
手「1年集合!」
と言って1年が集まった。
大「今から、試合形式のゲームをやる。呼ばれた人から、Eコートに入ってくれ」
と言ったら、そこにいた全員(椿と楓以外)は、喜んだ。
ヒ「やぁーい、リョーマ楽しみだねぇ」
リョ「そーだね(棒読み)」
手塚が言った。
手「では、始める。越前 リョーマ、国丸だ。」
と言われたのでリョーマはラケットを取った。
ヒ「いいなぁ。リョーマずるい!!」
リョ「うるさい・・。こんなの後でできるじゃん」
レ『この勝負、見え見えですね』
           
                  ~Eコート~

サワ・・・
国「よろしく!」
言っているとまた・・・イヤな風が吹いた。
リョ「・・・どうも・・・(また)」
とあいさつをすると手塚が言った。
手「審判は俺がする。ルールは、この中で三人が勝ち残り、特別に残ったものだけが、Rと試合をするというルールだ。今の実力をかみ締めて来い。」
手「ベスト オブ ワンセットマッチ 越前サービスプレー!」
リョーマが普通のサーブをした。
そして、相手のコートに入った。
国丸は一歩も動けなかった。
リョーマのサーブを見ていたRも含め周囲の部員は驚いた(楓、紫苑以外)
テ「15-0」
リョーマは次々にノータッチエースでリョーマが勝利した。
手「ゲームセット フォンバイ越前!!」
このゲームは、15分もかからないで6-0で試合終了した。
ヒ「リョーマぁ、すごいじゃ~ん」
リョ「別に・・。相手が弱すぎただけ・・」
と言っていると手塚が言った。
手「次、越前 ヒザシ、如月(きさらぎ) 次は、お前達だ!!」
と言われて、ヒザシは顔が明るくなった。
ヒ「わぁーい!次は、オレだぁ!!」
と言ってヒザシはEコートに入って行った。

                  ~Eコート~

ヒザシと如月はコートに入って
ヒ「よろしくぅ!!負けないからねぇ」
如「よろしく!こっちだって!」
と、あいさつをして手塚が言った。
手「ベスト オブ ワンセットマッチ 越前サービスプレー」
ヒザシは普通のサーブをした。
如月はその飛んできたボールを返した
ヒ「ふ~ん、結構やるじゃ~ん♪でも、これはどうかな?」
と言って、ヒザシはアクロバティックで如月が打ったコートと反対側の空いているところに打った。
そして、ボールがコートに入った。
手「15-0!」
ヒザシは次々に点を入れ如月とのゲームはヒザシが勝った。
手「ゲームセット フォンバイ 越前!!」
また周囲の部員達は驚いている。
ヒ「わぁーい、勝ったよぉ!!」
レ「おつかれ!ヒザシ」
リョ「何あんな奴に苦戦してるの?」
ヒ「うるさいなぁ、勝ったんだから別にいいじゃん」
と少し口論になりながら話していると手塚が言った。
手「次は、越前 レイト、要、お前達だ。」
レ「じゃ、行って来るから」
ヒ「行ってらっしゃ~い」

               ~Eコート~

要「よろしくです(汗」
レ「よろしく!悪いけど負けてもらうから」
手「ベスト オブ ワンセットマッチ 越前サービスプレー」



手「ゲームセット フォンバイ 越前!!」
レイトはコートから出た。
すると、大石が言った。
大「これで決まった。越前達はこの後Rと試合だ!以上、休憩に入ってくれ」
?「クククッ、集マリ始メタ、贄達ヨ私ハ早ク妖力が欲シイ・・・」
と待ちきれないようにリョーマ、R達を見た。


三人は休憩している間、炎狐達を待った。
ヒ「そーいえば、水蓮達まだ見回ってるのかなぁ?」
レ「確かにそうですね、何かあったのでしょうか?」
リョーマはさっき感じたイヤな風を言ってみた。
リョ「・・・さっき、イヤな風が吹いたんだけど・・気づいた?」
レ・ヒ「「いや、全然!!」」
さすが兄弟!息がピッタリだ!!
ヒ「オレには、感じなかったけど・・」
レ「・・多分、リョーマはこの中でも最も見鬼の才が強いですから・・・」
ヒ「そーだねぇ、水蓮達も気づいてるのかなぁ?」
と三人が話していると遠くの法でR達もリョーマたちの方を見て話していた。
桃「何話してるんスかね?」
菊「そ~だにゃぁ、何か深刻そうだもんねぇ」
不「それに、越前が言っていたことも気になるしね・・・」
と言って、そこにいたRは確かにと口々に言っている。
手「そろそろ時間だ。」
と言ってR達は、Eコートに入って行った



                  ~三神将side~

炎「・・・やっぱ気になる・・」
と言ってあたりをキョロキョロ見て言った
水「しょうがないでしょ、わからないんだから」
風「そうですよ、そのうち現れます・・」
と言っているとはっきりと妖怪の妖力が感じられた。
炎「はっきりわかるぜ。この妖気」
水「この方向はテニスコートの方よ!!」
風「急ぎましょう。紫苑たちに知らせなければ!!」
と言って、三神将達はテニスコートに走った

今回はココまでです。
一応、知り合いの要求で早めに更新ということで、
明日にでも続編の更新予定です^^;
ではヾ(*'-'*)マタネー♪



※3月13日に少し修正しました

何故か久しぶりと感じるアシュヴィンの日記です・・・(-ω-`)

  • 2008/03/11(火) 15:53:49

今日はアシュヴィンが担当の日記です
今回は、友達とカラオケを行ったときのですw

080309_1658~01_convert_20080311161024
↑の画像は友達と行ったカラオケの入り口前です(`・ω・´)

このカラオケで・・・
奈々さんや直純さんの曲、YUUKAさんの曲や牧野さんの曲など
新曲数は少ないながらも、人気曲がたくさんあっておもしろかったですw
歌った曲の一部の名前を公表してみます(*ノωノ)
『そしてお前に出会えただけで』・『tubasa』・『まどろみの輪廻』・『夢想花』・『カナリヤ』等など
たくさんの曲を歌ってました(*ノωノ)
↑に記してある歌手さん以外の曲もたくさん歌いました(`・ω・´)
080309_1533~01_convert_20080311160727

↑の画像は、友達なのか私自身なのかよくわからなくなってしまった画像ですw
まぁ、歌っている時の様子です。
暗くてよくわからなくなってすみません。゚(´つω・`。)゚。
此処は、照明の明るさなどを自分で調整することができます。
カウンターでは、ドリンクが100円で売っていて
それを買うと、その後はお金を払わずおかわり自由という・・(*ノωノ)

今回は此処までにします
また友達と行ったら、今度はカウンターの写真を取って
また此処で公表します(`・ω・´)
では、ヾ(*'-'*)マタネー♪



※3月18日に少し編集しました
写真を2枚ほど減らしました
理由が
「友達に心配されたこと」

「学校でこういう人がプロフで写真とかを載せて事件に繋がった」
と言う事などを理由に消しました

またもやナオキでの日記更新です

  • 2008/03/08(土) 01:40:31

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珍しくナオキが日記担当です(*ノωノ)

  • 2008/03/04(火) 20:13:56

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