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期末テスト後の小説アップ~

  • 2008/02/27(水) 00:12:00

今回はナオキが担当します。
今回は久々(?)の小説アップです。

誰かがドアを開けた時、話し声が聞こえた。
桃「菊丸先輩、放課後マックに行きません?」
菊「いいねぇ、行く行く~!!」
不「弁当食べる前にそんな話しない方がいいと思うけど・・・」
といいながら、ドアを開ける。
桃「あれ?誰かいるっスよ?」
リョ「あれがテニス部?」
レ「そうだよ」
リョ「・・・弱そ・・・」
とボソッと言った。
ヒ「リョーマ、聞こえたらヤバいよぉ!」
と言っていた時、テニス部の人たちが入ってきて、こっちに向かって来た。
菊「ねぇねぇ、君達見かけない顔だねぇ、何年生?」
と言ってきたから、リョーマは紫苑が二人居るみたいで、イラっときたから言ってみた。
リョ「別に、アンタには関係ないじゃん!!」
桃「お前、菊丸先輩に何言ってんだよ!」
リョ「別に、ただ関係ないじゃんって言っただけじゃん」
ヒ「リョーマそんな事言っちゃダメだよぅ。仮にもあの人達上級生っぽいしぃ」
レ「いや、『仮にも』じゃなくて上級生だから(まぁ、俺達の方が上だけどね)」
リョーマは飽きたのか、立ち上がって言った。
リョ「レイト、ヒザシ、もう話し終わったんだから、教室戻ろ!」
二人は同意して立ち上がった。リョーマは、一回止まってテニス部R陣に言った。
リョ「・・・あ、それと、アンタ達、学校にいる間一人でいない方がいいよ」
突然の事にその場にいた全員が驚いた。何故なのか代表で手塚が言った。
手「それは、何故だ?」
リョ「まぁ、死にたいんだったらいいんだけどね」
桃「意味わからねーな、わからねーよ」
リョ「わからなくたって、そのうち、イヤと言うほど味わうだろうけどね・・・」
と言って三人は屋上を出た。

                 ~放課後~

5時間目が終わり、放課後になった。
レ「入部届けは、昼休みの間に出したから、そのままテニスコートに行きましょう。」
ヒ「早く行こう!!」
リョ「・・・カツラ取りたい・・・」
急にリョーマは変な事を言い出した。
ヒ「ダメだよぉ。それあムズムズしてイヤだけどさぁ。」
それまで聞いていたレイトは、何か思いついたように言った。
レ「じゃあ、仕事の時と家にいる時だけカツラを取りましょう。」
と言ったレイトの提案は、即座に決定した。
そんな話をしているうちに、三人はテニスコートについた。
ヒ「ここがテニスコートかぁ。大内裏より遙かに遙かに小さいけど広ーい」
リョ「当たり前じゃん、あそこと比べるなよ!」
ヒ「まぁ、そうだけどさぁ。比べられるの大内裏しかないじゃ~ん」
と言っていると誰かが近づいてきた。
竜「越前達、もうすぐ部活が始まるから、コートに入っとれ」
レ「わかりました。ヒザシ、リョーマ、いくぞ」
と言って三人は入って言った。

                  ~三神将side~

三神将はリョーマ達と別れ校内を見回っていた。
炎「異常はないな。・・ん?(気のせいか?)」
一瞬、イヤな風が吹いた。
水「炎狐~、どうしたの?(多分気のせいだと思うけど・・・)」
二人は言っていると風雅が言った。
風「何か、イヤな風が吹いていますね・・・」
炎・水「「風雅も/か!?」」
風「えぇ、気のせいかと思いましたけど」
炎「その事、椿達に言うか?」
水「でも、どこにいるかわからないでしょ?」
風「そうですねぇ。様子を見てから報告しましょう。」
と言って、炎狐と水蓮は頷いた。
この後、椿達がピンチになるとは知らずに・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

                  ~テニス部~

部活が始まって竜崎先生が部員を集めた。
竜「全員集合!今日から新しい部員が入った。越前、入って来い!!」
と言って、三人が入って行った。そして、レイトから自己紹介をした。
レ「越前 レイトです。よろしく(猫かぶり中)」
ヒ「越前 ヒザシでーす♪よろしくぅ」
リョ「越前 リョーマ」
と言っていった。そしてR陣は、驚いた。
R「「あ」」
と言って、竜崎先生はキョトンとした顔で言った。
竜「何じゃ、お前達知っておったのか?」
不「えぇ、昼休みに屋上ですれ違いまして・・・」
竜「そうか、そろそろ始める、手塚」
手「はい、一年は基礎練習、二・三はA・Bコートで練習、RはC・Dで特別練習、各自準備が出来たら始めるように、以上だ!!」
部員達は全員散らばった。
その時、三神将が感じたイヤな風が吹いた。
リョ「・・・!!??(気のせいか?楓達は気づいてないみたいだけど・・・)」
と思いながらリョーマはグラウンドを走りに行った。
?「見ツケタゾ・・美味シソウナ贄(にえ)ガ・・・」
椿達とR陣を見て薄く笑った。


今回は此処までです。
次回は小説・日記、どちらになるかはわかりません。
小説の進み具合で小説アップになるかもです(´・ω・`)
では、今回は此処らへんで終わりにします。
ヾ(⌒▽⌒) マタネェ


※2月28日に少し編集しました

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随分と予定より遅れた更新・・・

  • 2008/02/20(水) 00:46:35

今回はアシュヴィンが担当します
引越し騒動の所為で、予定よりも随分と遅れて更新します。

今日は・・・ノステの事ではなく、リアルの事です。

リアルは・・・今日から金曜日まで期末テストということで・・・
金曜日になるまで、小説のアップができません・゜゜・(/□\*)・゜゜・わ~ん

小説の続編はできているので・・・
後は更新するだけ、という形なのに・・・
期末テストの所為でアップできない・・とナオキが泣いていたりします・・・

三日間だけ辛抱すればいいので・・・
気合で頑張ると言っていたりします・・(ナオキが)

引越しの荷物も片付いていないのに・・・
ネットのをやっていていいのか・・って思うほどの決意でしたね・・w

まぁ、夜も遅いのでこれにて終わりにします。
今度は小説アップなので・・・
次はナオキが担当します。

ではまた^^

予定より一日遅れの小説アップです><

  • 2008/02/15(金) 00:36:45

今回はナオキが担当します
予定より遅くなってしまいましたが・・・
前回の小説(前編)の続きの後編をアップします><

キーンコーン
    カーンコーン
キーン    コーン
    カーン   コーン
四時間目の終わりのチャイムが鳴った。
ヒ「わーい、お昼だぁ!!」
リョ「疲れた、早く出たい・・・」
リョーマの様子からすると、あの後質問攻めされたらしい。

             ~回想~

             ~あの後~
女子A『ねぇねぇ、越前君、さっき、竜崎さんのこと『桜様』って言ってたけど、あれは何だったの?』
リョ「別に・・・、アンタらには関係ないじゃん」
女子B『そんな事言わないで教えてよぉ』
レ「さっきの事は気にしなくていいよ」
男子A『越前達は、気にしてないと思っていても俺らは気になるんだよ!!』
ヒ「(楓、口調が変わってる)本当に気にしないでぇ、気にしてても意味ないから!!・・・あ、もうすぐ、授業始まるよぉ。」

              ~回想終了~

という具合で、ヒザシの一声で質問攻めは終わった。
レ「ヒザシ、リョーマ、屋上でお昼にしよう。ここじゃあ、食べられないし・・・(依頼のことも話さないといけないしね)」
リョ・ヒ「「・・・/はぁい」」
リョーマは真剣に疲れた顔をしながら頷いた。
ヒザシは、早くお昼にしたいという顔で言った。
              ~屋上~
三人は屋上に着いて、ヒザシは、真っ先にお弁当箱を開けた。
レ「わざわざ、屋上まで来たのは三人で話さないといけないことがあるからです。それは「「依頼の話し・・・((でしょ/だよね))」」・・・はい、わかってたんですか。では、始めますね。」
レイトが話し始める前に、リョーマが言った。
リョ「その前に、三人でいる時は、普通の名前にしない?なんか、しっくりこなくて」
ヒ「ほれらひひよ(訳:それがいいよ)」
レ「そうですね、今日、急に変えてもしっくりきませんし、紫苑、食べてから話してください!!」
とリョーマの発言で、三人でいる時は普通に呼び合う事にした。
楓「それでですね、依頼というのが、テニス部に入って、そこらへんの妖怪を調伏してくれとの事です。」
椿「フ~ン・・・(強い奴居るかな?)」
炎「それで、その間俺達は、何をしてればいいんだ?」
楓「わたし達が部活をしている間、学園内を見回ってきて欲しいんです。ずっとは飽きちゃいますから、散歩するなり、しててください。」
水「わかった!!」
風「妖怪がいたら。[風の伝言]で、伝えますね。」
紫「でも、普通の妖気だったら、俺達でも、わかるでしょう。」
椿「それは、そうだけど、小さな妖気だとわからないし、それに、部活中だとかもあるじゃん」
紫「そっかぁ!!」
と話していると誰かの足音が聞こえてきた。
椿・楓・紫・炎・水・風「「「「「「!!!」」」」」」
炎「誰か来たな。」
風「それも、数人!」
椿「炎狐達、隠れた方がいいんじゃないの?」
水「大丈夫だよ!一般人には、わからないから」
楓「一応、見える可能性があるので、隠れてください。椿、紫苑、ここからは、『越前』ですから!!」
といったとき、扉が開いた。

終わりです、予定ではまた小説アップの予定です。
※ 予定なので・・・今度は日記になるかもです
一応、明日・・・15日の夜にはアップ予定です。
では、ヾ(⌒▽⌒) マタネェ



※二月二十四日に少し編集しました

小説のアップです

  • 2008/02/13(水) 00:32:48

今回の担当はナオキです
今回は小説3話目の前編をアップします

リョ「さ・・くら・・さ、ま?」
と言って、クラス全員驚いた。
「桜様ぁ?」
レ「なぜ?」
リョ「なんで?ここにいるはずないじゃん。既に死んだはずじゃ・・・」
混乱しているリョーマは、何が何だかわからなくなってきた。
そして、桜乃の方へ歩いていった。
今まで呆然としていたレイトが我に返って言った。
リョ「すみません。俺がもっと早く来ていればあんな事にはならなかったのに」
桜「え、あの、何のことですか??」
レ「椿、その方は桜様じゃありません」
ヒ「(レイト、『椿』は禁句だよ(汗)そうだよ、桜様がいる訳ないよ!!」
リョ「え?でも顔が同じじゃん!!」
レ「ですから、その方は桜様とまったく別人なんですよ!!」
と言われ、リョーマは桜乃に言った。
リョ「確かに、桜様がこんなところにいるはずがないし)ねぇ、アンタ、人違いだったみたいごめん。」
桜「い、いいよそんなの。気にしてないから」
リョ「そう」
それまで成り行きを見守っていた先生は戸惑いながら言った。
先「ええと、早く授業をしたいんです、が・・・」
といわれ、レイトとヒザシは生徒の席の間に突っ立っていた事に気づいた。
レ「わぁ、すみません。すぐに席に着きますから。」
と言ってヒザシは小声でレイトに言った。
ヒ「楓、さっき、リョーマのこと『椿』って言ってたよ!!」
レ「えっ!?本当ですか?」
ヒ「本当だよぉ!!楓が先に言い出したんだから気をつけてよぉ(汗」
レ「・・・はい・・・」
三人が席に着いたのを確認すると先生はさっきの事を疑問に思いながらも授業を始めた。
リョ『やっぱり、さっきのは桜様じゃないんだよね?・・・・・・ごめん・・・桜』
リョーマは傷を残したまま、授業を聞いた。

今日は此処までで、後編はお昼の時間から始まります。
では、夜が深くなってきたので・・・後編は日記がアップする前にアップ予定なので
今日(13日)の夜くらいで更新します。
ではヾ(⌒▽⌒) マタネェ

少し懐かしい日記更新です@@

  • 2008/02/11(月) 20:40:16

今回はアシュヴィンが担当します。

少し懐かしい日記更新です。
今まで小説の続きが出来ないという理由で友達のを少し手伝っていました(汗

今回はノースでの出来事をまとめた日記です。

明日からバレンタインのイベントが始まるということで
ナオキが誰にチョコをあげたらいいか迷っていたりします(・ω・`)

異性のキャラという条件なので、余計に迷って・・・

普段は恋の話をしないナオキなので、特に迷うだろうというイベントなので
いつも以上にビクビク・・・というか、
焦ってます;

リアルでは、友達やお世話になってる人にあげる程度なので
本当に困った様子で^^;

まぁ、一応ゲーム内であげる人は・・・決まったらしいですが
まだ迷っていました(苦笑

今日は此処までにします。
次回は・・・明日か明後日になるかもで
ナオキが担当の小説をアップする予定です。
ではまた^^

小説の続きをアップですっ!

  • 2008/02/05(火) 01:21:09

今回の担当はナオキです。
やっとこさ小説の続きが完成しましたっ!
ので、紹介させていただきます。

-青春学園・校門前-
紫「なぁ、椿ぃ 俺達何組なんだろうなぁ」
椿「知らないし、俺に聞くなよ。」
紫「む~っ、椿のくせに生意気ぃ」
椿「うるさい!!」
といつもの如くケンカをしている二人に楓が言った。
楓「コラコラ。二人共ケンカしてないで行きますよ。クラスなんて聞けばわかりますから。」
と言い職員室に向かった。
~1年2組~   ~桜様side~
今日のクラスは、いつもより騒がしかった。
今日、このクラスに転入生が来るからだ。
桜「今日はいつもよりも賑やかだなぁ。」
と言っていると私の友達の朋香が来た。
朋「桜乃おはよー。今日は、やけに騒がしいわね♪」
桜「そうだね。なんかあるのかな?」
と言っていると
「今日、転入生が来るんだってぇ。男の子だったらいいなぁ。」
とクラスの子が言った。
朋「ねぇ、桜乃聞いたぁ。転入生が来るんだってぇ。」
と言って明るく言ってきた。
桜「そうだね。どんな子だろう?」

       ~職員室前~
三人は、職員室前の廊下にいた。
楓「入るけど、名前代えるから♪」
椿・紫「「はぁ?」」
椿「なんで変えるのさ。」
紫「変えなくていいじゃんよぉ」
楓「名前変えないと昔の人だってバレちゃうじゃないですか!」
椿「別にバレたって同姓同名だって言っとけばバレないんじゃない?」
紫「わかった~!!半分は楓の興味本位なんでしょ?」
楓「うっ、こ・・これは兄上の命令です!!わかったら従う!
(※鬼流門家は、大事な事は目上の従うしきたり)
「「はぁい/はぁ」」
名前は 上が『越前』 椿は『リョーマ』 紫苑は『ヒザシ』 俺は『レイト』わかりましたか?」
と言って二人を見た
楓「因みに、カツラも被ってね♪」
椿・紫『絶対、楽しんでるΣ』
と思いながら椿はショートの紫苑ははねている楓は椿よりも少し長いストレートのカツラを被って職員室に入って行った。
レ「失礼します。今日、転入して来た『越前』です」
と言ったら一人の先生が来た
先「あなた達が今日転入して来た越前君達ね!あなた達のクラスは1年2組よ。」
ヒ「わかりましたぁ♪つ・・じゃなくてリョーマ楽しみだねぇ♪(危ない所だった」
リョ「別に・・・」
先「では、行きましょうか」
~1年2組 教室前~
先「じゃあ、呼んだら入って来てね」
と言って教室に入って行ったら三人のかばんがゴソゴソとなった。
そして、開けてみると中から動物のような生き物が姿を現した。
1匹が口を開いた。
?「おい、いつまで俺達を中に入れさせるつもりだ!!」
リョ「炎狐、忘れてた。」
炎「なにぃ~、俺様を忘れてただと、この「まちなよ。椿達だって用事があるんじゃない!」うっうるさい水蓮は黙っとれい」
?「ここは黙っときましょうよ。これが終わったら遠慮なく文句を言ってくださいな、許可します。」
リョ「許可しないでよ風雅」
と言っているうちに呼ばれた。
先「じゃあ、越前君達入って来て!」
レ「炎狐、リョーマ、ケンカはほどほどにしてくださいね。」
ヒ「さぁ、行きますかぁ!!」
と言って六人?は教室に入って行った。
先「じゃあ自己紹介をお願いします。」
レ「俺は越前 レイトです。よろしく」
ヒ「俺は越前 ヒザシでーす。よろしくねぇ!!」
リョ「越前 リョーマ(楓人格変わってるし)」
先「じゃあ、越前君達は、窓側の後三列です。竜崎さん席を教えてください。」
と言って、桜乃は手を挙げた。そして六人(?)は驚いた。
リョ・ヒ・レ・炎・水・風「「「「「「なっっ!!??」」」」」」
炎「おいおい、なんでここに桜がいるんだぁ!?」

今回の分の小説は終わりです。
次回はアシュヴィンでノースの出来事をまとめた日記を更新予定だそうです
※ あくまでも予定なので軽く何かが混ざるかもです
また小説が出来たら更新します、
では、その時にまた^^

小説の人物紹介です♪

  • 2008/02/02(土) 14:24:52

初めまして、千穂です♪
いつも兄達のブログを見ていただきありがとうございます(*・ω・)(*-ω-)
今回はナオキ兄さんが更新している小説の登場人物を紹介します。
ただ・・・テニスの王子様のキャラクター等がいますが、そこは気にしない方向でお願いします(泣
後、作家さん達には関係ない事をご了承ください
では、紹介していきます。

鬼流 椿=越前 リョーマ
       性別:男
       職業:陰陽師
家族構成:3つ子(一番下)
相棒:炎狐(普段は、犬や猫程の大きさだが、正体は三神将の一人。属性は、名前の通り、炎)
身長:151cm
髪型:背中くらいの長さ。学校にいる時はショートのカツラを被る。
見鬼の才が兄弟の中で一番強い。悪霊調伏のためにテニス部に入る。
仕事している時もしてない時も正確は生意気。

鬼流 楓=越前 レイト
       性別:男
       職業:陰陽師
家族構成:3つ子(一番上)
相棒:水蓮(普段は、リス程の大きさだが、正体は三神将の一人。属性は、名前の通り、水)
身長:175cm
髪型:椿よりは短いロング。椿と同じく学校にいるときは椿より少し長いカツラを被る。
仕事以外の時は敬語。完全に陰陽寮の影響がでている。椿と同じで、テニス部に入る。

鬼流 紫苑:越前 ヒザシ
       性別:男
       職業:陰陽師
家族構成:3つ子(真ん中)
相棒:風雅(オウムくらいの大きさだが、正体は三神将の一人。名前の通り、属性は風)
身長:163cm
髪型:楓より長く、椿より短いくらいのロング。学校にいる時は少しはねた感じのカツラを被る。
仕事している時もしてない時も性格は同じ。テニス部に入る。

※神将は見鬼の強い人にしか見えない。椿達はかなり運動神経がいい。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
            ~青春学園の登場人物~
               ~テニス部~
手塚 国光(3年・部長)
大石 秀一郎(3年・副部長)
不二 周助(3年)
菊丸 英二(3年)
乾 貞治(3年)
河村 隆(3年)
桃城 武(2年)
海堂 薫(2年)
                ~その他~
竜崎 桜乃=桜様(1年)
竜崎 スミレ(テニス部の顧問)
堀尾(1年)
カチロー(1年)
カツオ(1年)

以上です。
青春学園のキャラクターはテニスの王子様のHPを見ていただいた方がわかりやすいと思いましたので載せていません。
尚、竜崎 桜乃=桜様というのは、平安時代に生きていた桜姫のことです(ネタバレです
基本は、テニスの王子様と同じ設定です。
後、どうしても載せて欲しいという声がありましたら、此処に載せるつもりです

次はナオキ兄さんが担当します。
学園内に入ってから、自分のクラスに行って紹介されたところまでが更新予定です。
では、また今度お逢いしましょう^^

小説

  • 2008/02/02(土) 10:30:12

今回はナオキが担当します

今回は・・・前回紹介した小説が平安から現代へ移った頃のプロローグを紹介します

-そして、時が流れ今現在、2008年-
椿「・・・で?次の依頼って何?」
楓「そうですねぇ。確か、青春学園といった学校だったかと・・・」
紫「何か、恥ずかしい名前~♪」
楓「コラッ、学園の方々に失礼でしょ。あ、それで悪霊調伏のために学校に入学する事になりましたから♪」
とニッコリしながら言った。
椿・紫「「はぁ~~?!!」」
2人の驚き声が空に響いた。

・・・これが現代へ移った頃のプロローグです。
登場人物等は今度千穂が紹介します。
では、次は・・・妹の千穂が担当します。
途中参加の千穂をよろしくお願いします
ではヾ(⌒▽⌒) マタネェ

少し遅れて更新・・・

  • 2008/02/01(金) 01:26:58

今回はアシュヴィンが担当します。

今回は妹の千穂のお話をしたいと思います

千穂は私達の3つ下の妹で、絵を描くのが大好きだという子です。
ただ・・・よく人の恋話に参加してはトラブルを起こすというトラブルメーカーっ子です^^;
絵を描くのが上手だというのは、兄のわたし達が証明しますが(笑

この子もノースをやっていて、よくわたし達がいないときにやっていますw
わたし達がいるときは、小説を読んだり絵を描いたりしている変わり者・・・とでも言いましょうか・・・
まぁ、それでも自慢の妹というのはかわりませんね(妹馬鹿 byナオキ

さて、そろそろ夜も深くなってきたので此処でおしまいにします。
次は・・・ナオキが担当します
では、また今度^^


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